ひらく
新しい経験や可能性へ、 自然と意識が向きやすい傾向。
FLOWER TYPE
あなたの心には、どんな花が咲いている?
30の質問から、あなたらしさを12の花で表します。
約3〜4分 / 全30問
心理学を学ぶ大学院生が設問・結果表現を監修
※本コンテンツは自分自身の傾向を楽しみながら見つめるためのもので、心理検査・医学的診断ではありません。
QUESTION 01
あなたの心に咲く花を見つけています……
ONE LAST QUESTION
今のあなたに、より近いと思うのは?
ABOUT FLOWER TYPE
花タイプ診断は、30の質問への回答から、 あなたの考え方や行動の傾向を12種類の花になぞらえて表す、 WAオリジナルの診断です。
診断では、 「ひらく」「深める」「つなぐ」「整える」 という4つの傾向をもとに、 桜・バラ・すずらんなど12種類の花タイプから、 今のあなたに近いタイプをお伝えします。
「自分を花に例えると何だろう?」 「自分の性格や考え方には、どんな特徴があるだろう?」 そんな問いを、花を通して楽しみながら考えるための診断です。
本診断は、心理学を学ぶ大学院生が監修した WA独自のコンテンツです。 医療行為、心理検査、性格の優劣を判定することを 目的としたものではありません。 結果は、自分自身を見つめる一つのきっかけとしてお楽しみください。
HOW IT WORKS
新しい経験や可能性へ、 自然と意識が向きやすい傾向。
理由や意味を考え、 一つのことを自分なりに理解していく傾向。
人の気持ちや関係性を大切にしながら、 周囲と関わっていく傾向。
状況や基準を整理し、 見通しを持って進めようとする傾向。
4つの傾向の組み合わせから、 あなたに近い花タイプを表します。 数値は能力や優劣ではなく、回答から見える傾向の強さを示すものです。
12 FLOWER TYPES
同じ花でも、そこから感じる印象は人それぞれ。 WAでは12種類の花に、それぞれ異なる個性を重ねています。
新しい景色に心が動く。 でも、その一瞬をちゃんと自分の中に残していく人。
楽しいことは、一人より誰かと。 自分のワクワクを周りまで広げていく人。
「やってみたい」を思いつきで終わらせず、 ちゃんと形にできる人。
考えるたびに少しずつ色を変えながら、 自分らしい答えを見つけていく人。
言葉になっていない気持ちまで、 静かに拾える人。
静かに見えて、 心の中には簡単には譲れない「好き」がある人。
人との出会いを入口に、 知らなかった世界へ軽やかに飛び込んでいく人。
強く主張しなくても、 なぜか人の記憶に長く残る人。
大切にしたい人ほど、 曖昧にしたくない人。
自分の軸を整えてから、 決めた瞬間は驚くほど大胆に進める人。
自分にとって大切なものを、 静かに、丁寧に守っていく人。
自分が目立たなくても、 人や場所を少しずつ心地よくできる人。
FIND YOUR FLOWER
花には、色や形、咲き方、季節などによって それぞれ異なる印象があります。 だからこそ「自分を花に例えるなら何だろう?」と考えると、 普段とは少し違う視点から自分を見ることができます。
WAの花タイプ診断では、 「明るいからひまわり」「華やかだからバラ」 といった一つの印象だけでタイプを決めるのではなく、 30の質問への回答から見える複数の傾向を組み合わせています。
結果には、花タイプだけでなく、 あなたの傾向、本質、人との関わり方、 相性、今日の花みくじなども表示されます。 当てはまる部分も、少し違うと感じる部分も含めて、 今の自分を考えるきっかけとして楽しんでみてください。
FAQ
30の質問への回答から、 「ひらく・深める・つなぐ・整える」という4つの傾向を整理し、 その組み合わせを12種類の花になぞらえて表す WAオリジナルの診断です。
全部で12種類です。 桜、ひまわり、チューリップ、アジサイ、すずらん、 椿、ネモフィラ、金木犀、バラ、ユリ、 すみれ、カスミソウの12タイプがあります。
全30問です。 それぞれの質問に対して、 自分に近いと思う位置を5段階から選んで回答します。
いいえ。 結果に表示される数値は回答から算出した 「傾向の強さ」を表すためのもので、 能力や性格の優劣を表すものではありません。
本診断は、医療や心理検査を目的としたものではありません。 WA独自のエンターテインメントコンテンツとして、 自分自身を見つめるきっかけにお楽しみください。
はい。 診断結果や「今日の花みくじ」は、 Instagramなどでシェアしやすい画像として 保存・共有できます。
WEAR THE FLOWER
WAは、日本の花や、 花が生み出す情景から着想したアクセサリーをつくっています。 診断をきっかけに気になった花を、 今度は身につけるという形で楽しんでみてください。
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